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行き渋り期の接し方がわかる!
​はじめの一歩を踏み出そう!

プロダクト

なんでうちの子が・・・

「朝になると『行きたくない…』と泣いてしまう」
「どう励ましても、気持ちが上がらず登校が大変」
「無理やり連れて行くしかないけど、このままでいいの?」

毎朝、こんな風に感じていませんか?

「どうしてうちの子はこんなに学校を嫌がるんだろう…?」
「頑張って励ましているのに、どうして行こうとしないの?」
「他の子はちゃんと通っているのに、うちの子だけ…?」

そんな風に、心がざわつくことはありませんか?

​朝の支度をするたびに泣き出したり、お腹や頭が痛くなったり。
無理に連れて行こうとすると、ますます抵抗される。


お母さん自身も毎朝のやりとりに疲れ果て、

「もうどうすればいいのかわからない…」

感じているかもしれません。

原因が分からないと心配や不安、時には怒りを感じて長い長いトンネルの中を

さまよっているように思ってしまいます。

​​

行き渋り2

まずは私が笑っていないとだめなんじゃない?

心配や不安ばかりだとその気持ちが伝わってしまうんじゃない?

「毎日笑顔でいよう!」

お母さんが元気でいないといけないことに気付いたのです。

お母さんが元気でいるためには、適切なサポートの仕方を知ることが大切です。

子どもは、お母さんの関わり方や声かけひとつで、少しずつ変わることができます。

行き渋りの背景を理解しながら、子どもの気持ちに寄り添い、お母さんやお子さんの気持ちを尊重しながら、お互いが納得できる「家族のカタチ」をみつけていく。

それが心のたくましさと親子の絆を深める

レジリエンス子育て(声かけ×心の教育)

です

行き渋り1

私も以前はあなと同じでした。

我が子とどう向き合えばいいのか、誰に相談すればいいのか分からず、一晩寝ればまた朝がやってきて、登校するのかしないのかを聞いていいものなのか聞かない方がいいのか、

我が子の顔色をうかがう毎朝。

付き添い登校に、保健室登校、お守りを作って持たせたり、出来る限りのあらゆる手を尽くしても一向に良くならず・・・

家族で相談しても考え方の違いから糸口はみえず一人で抱え込んでいました。

一番辛く大変なのは本人なんだと思い返すも、どうすればいいのやら・・・

途方に暮れていました。

  • 学校へ行くことが正解なのか?

  • 学校へ行くことが全てなのか?

  • 義務教育ってなに?

  • 学校ってなに?

  • 学びってなんだろう?

湧き上がってくる疑問に向き合っていく中で、1つの答えに辿り着きます。​​

行き渋り3

声かけ×心の教育
​レジリエンス子育てとは?

レジリエンスとは聞きなれない言葉ですが、人生において困難や大変なことがあっても自分自身で乗り越える心の力のことを言います。

親なら「子どもには幸せな人生を歩んでほしい。」と思います。
でも、私たちがそうであったように、「生きる」ということは楽しいこともあれば辛いこともあります。
私たち親はつまづいてしまう石ころを取り除いてあげることは出来ません。

お子さんが自分の人生を幸せにたくましく生き抜くためには、辛いことや悲しいこと、苦しい悔しいことも乗り越える心の力を育む以外に他なりません。

そして、その心の力を育むための方法を私たちは教わる機会がなく親になりました。
知らないことを子どもに教えることは出来ませんし、自分の心でさえ整えられず悩んでいる親御さんがたくさんいます。

学校へ行きたいのに行けないお子さんをみて、何とかしてあげたいのに何も出来ない・・・

「目は口ほどに物を言う」と言いますが、親御さんの心の状態をお子さんは敏感にキャッチします。
だからこそ、親御さんご自身のレジリエンスを育てることが大切です。

レジリエンスのスゴイところは、生まれつきではなく何歳になっても育てることができます。
そして、親御さんのレジリエンスが高まると、その時のお子さんの状態にあった声かけも出来るようになります。

まずは、親御さんの心を整理しお子さんを受け入れられる状態をつくり、子育てに自信を持てるようになる。

​これが、レジリエンス子育て(声かけ×心の教育)メソッドです。

 

レジリエンスとは?
声がけ×心の教育メソッドとは?

オンライン体験会開催日

2025/12/8(月) 21:30~23:00

2025/12/15(月) 21:30~23:00

​料金 3,300円(税込み)

この講座で学べること

行き渋りの背景を考え、適切なサポートの

仕方がわかる

お母さん自身の気持ちを整え、心の余裕を持つ

コツ

「学校に行けない日」も焦らず対応できる考え方

私がお伝えします

川田ともみ写真

川田 ともみ

認定上級インストラクター

レジレンジャーパープル

しなやか心を育むレジリエンス戦隊
​レジレンジャー パープル

​我が子が元気に明るいホームエデュケーションを実践中。
​それをきっかけに、学校へ行けない、合わない子ども達の居場所「オルタナティブスペイス 森のじかん」を立ち上げる。


今でこそ、ホームエデュケーションを受け入れているが、行き渋り中は学校へ行かせることに必死だった。

行き渋りを続け、1年以上経過後、レジリエンスに出会い、ようやく我が子の気持ちに寄り添えていなかったこと気付く。

学校へ行ってほしいがゆえに、1年以上続けた行き渋り期間に後悔。

​同じ思いで悩んでいるお母さん、お父さんを減らし、子育てに自信と笑顔を増やすため、「気持ち」を大切にしながら伝えています。

 

わたしの志

学ぶ楽しさ関わる豊かさを分かち合い、

​愛とワクワクをもって1000年先の親子の笑顔を増やす

まずははじめの一歩から!

ちょっぴり興味がある方!

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